貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:借金

破産する人
人には個性がありますが、行動パターンは似通っています。
破産する人はやはり、金銭に破滅的な思考や行動が似ているものです。
先にそのタイプを知っておけば・・・我が身を危険かどうか判断できますね。
気づかない人は・・・もれなく破産に落ちていくでしょう。地獄ですよ。


貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

 最近、景気が上向いているように見えるが、実は破産する人が後を絶たないようです。2016年の個人の自己破産申し立てが13年ぶりに増加しましたた(最高裁の速報値による)。

 そこで今回、毎月家計が厳しい既婚の300世帯にアンケートしたところ、赤字家計の人や破産する人たちの生活習慣には共通点があることが判明したのです!

◆関係なさそうな「生活習慣」が「お金」と密接にリンク

 今回、「毎月の家計が赤字またはギリギリ」だという300世帯にインターネットでアンケートを実施したところ、30万9091円の収入に対して、支出35万2273円で、毎月4万3182円の赤字という平均像が浮かび上がりました。

 なかには毎月10万円以上も赤字という家庭も多数見られました。それぞれの赤字の原因をたずねた結果が、以下のランキングです。続きを読む

借金地獄
お金を貸している側からすると、上得意は誰か?
毎月、決まった金額を返済してくれる客ほど有り難いものはありません。
「リボ払い」は言葉の響きから勘違いしそうですが、借金です。しかもタチの悪い。


貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

お金に苦労せず、幸せに生きていくことを目指す【脱貧困診断】。今回の相談は、広告会社勤務の泉山玲子さん(仮名 35歳)からの質問です。

「35歳 独身 会社員です。すべての支払いをクレジットカードで行なっています。毎月、カード会社からリボ払い勧誘のはがきが届きます。使ったことはないのですが、月々数万円の定額返済は魅力です。この定額返済なら、一生欲しいものを我慢せずに生きていける気がするのですが、リボ払いのまま死ぬとどうなるんですか?」

名前の知れた会社から、毎月毎月、勧誘はがきがくるのですから、悪いものを勧められているなんて考えられませんよね。それに、はがきに書かれている月々の支払がコンパクトになります! という言葉は、お得のような気にさせられます。リボ払いなら、一生欲しいものを我慢せずに生きていける!? なんてズルい思いがよぎる気持ちもあるようなないような……。さっそく森井じゅんさんに教えていただきましょう。続きを読む

パチンコ依存の主婦
身近なギャンブルといえばパチンコですね。
数万円が数十万円になって、通いづめて気がつけば数百万円の負けになっていた。
パチンコは儲かる遊びではありません。パチンコ屋が儲かるように出来ています。


貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

 みなさんは、何かにハマり過ぎたり、「やめたくても、やめられない!」状態になった経験はあるだろうか? 買い物、お酒、タバコや甘いものなど、私達が中毒になりやすいものは様々。

 その中でも、パチンコはじめとするギャンプルは、ハマると一気に金銭的に苦境に立つ危険をはらんでいる。

 2014年に、厚生労働省が発表した国内のギャンブル依存症患者はなんと536万人。最も多いとされるのがパチンコで、20~30代の主婦がハマるケースが相当目立つようだ。

 実際にパチンコ依存におちいってしまった主婦を取材してみた。続きを読む

借金3億円を踏み倒し
暴力団関係者の資金などを借りて事業を始めたのですが、
資産運用しようと始めた株やFXで2億円以上の損失・・・
借金の返済のために闇金から借金を重ね、それもついに限界がきて海外逃亡。
現在はタイで暮らしているようです。


貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

 ローンやキャッシングなど、何かしらの借金をしている人は多いはず。しかし、もしそれが“1億円”という規格外の額になってしまったら……。決して他人事ではない、普通の人の実例を紹介する。続きを読む

会社を乗っ取られた男
一夜にして全財産を失う話は聞いたことがありますね。
他人のことですが、何かドラマチックな展開を期待してしまいます。
実際に自分のみに起きたら・・・卒倒しそうですが・・・
誰かに嵌められて負債を負わされたときは、返済義務が生じない場合があります。
法律は知っている者に味方します。お忘れなく。


貧乏・生活苦ランキング ←あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

 ローンやキャッシングなど、何かしらの借金をしている人は多いはず。しかし、もしそれが“1億円”という規格外の額になってしまったら……。決して他人事ではない、普通の実例を紹介する。続きを読む

↑このページのトップヘ