貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:借金

35年ローン
持ち家か賃貸かで、しばしば論争が起こりますが、
35年の住宅ローンだけを考えてみると、どうでしょう?
これだけ長期にわたる返済を出来るのか?
何もかもが不確実な時代となりました。
私の周りにも「家を買ったのは失敗だった・・・」と嘆く人がいます。


毒親育ち [ 松本耳子 ]
お金の味 借金の底なし沼で知った [ 金森重樹 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

マイホームは「持ち家」と「賃貸」のどちらがトクか──。これまでも散々繰り返されてきた議論だが、「特にこれからの時代は、リスクを背負ってまで買うべきではない」と断言するのは、住宅ジャーナリストの榊淳司氏だ。果たしてその根拠とは?続きを読む

自己破産するシニア
豊かな老後は夢物語で、
自己破産するシニアが急増しています。
20年前と比べて60歳代は1.5倍、70歳代は驚きの8倍・・・
住宅ローンへの考えが緩かった時代背景もありますが、
シニアになって路頭に迷うのは・・・哀しいものがありますね。


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2016年の自己破産の申し立てが6万4000件を超え、13年ぶりに増加に転じた。かつて、多重債務は無計画な若い世代の問題とされていたが、最近では働き盛りの中年や退職したシニアが、カードローンなどをきっかけに自己破産に陥るケースが目立つという。なぜ、中高年の自己破産が増えているのか。ファイナンシャルプランナーの小澤美奈子さんが実態をリポートし、自己破産を防ぐための手立てをアドバイスする。続きを読む

借金の断り方
世の中の犯罪の8割が金銭絡みだと言われています。
そう考えると「お金にルーズな人」は犯罪予備軍と言えるかもしれませんね。
親しくもないのに、図々しく借金を頼み込んでくる人がいますが、
ここで忘れていけないのは、向こうは借りることに慣れていること。
こちらは不慣れ・・・下手な同情は、トラブルしか起こしません。


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あなたは友達や知人から、借金の相談を受けたことがありますでしょうか?お金に困った相手からは、借金の理由や事情を延々と聞かされ、中々断れない場合があります。この記事ではどういう言葉で切り返せば良いのか、借金の断り方について紹介します。

自分の状況を理由にする借金の断り方

借金を求められるケースでは、相手に余裕がないことが多く、特に生活費が不足するほど追い込まれている相手の場合は、電話やメールなどでしつこく借金を求められる場合があります。

しかし、個人間での貸し借りは、金額に関わらず、トラブルに巻き込まれる可能性があります。今後の人間関係が面倒になる可能性も高いため、お金の話しはキッパリと断りたいものです。そのような時には、自分の状況を理由に断る方法があります。続きを読む

裏カジノ
これから年末にかけて、稼ぎ時なのが裏カジノ。
初めて顔を出した客には、幾らか稼ぐように仕向けてきます。
ここで濡れ手に粟を覚えると、際限なく深みに嵌るようです。
勝った時の快感や、周囲の目に酔うようですね。
散々な目に遭わないかぎり、抜け出すのは無理かもしれません。


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先日、覚醒剤使用の容疑で逮捕されたタレントの清水良太郎容疑者。入手ルートとして一部で報道されているのが裏カジノだが、最近は客層に普通のサラリーマンが多いという。単なる気晴らしでも、一歩間違えれば身を滅ぼしかねない裏カジノ、会社員たちはどのようにしてハマっていってしまうのか?続きを読む

借金がバレた
専業主婦願望の強い女性。
高収入でイケメンの男性を捕まえるべく自分磨きに精を出すのですが・・・
支払いが多すぎてリボ払いを繰り返してしまいます。
その結果、借金が膨らんで・・・


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マネー相談にやってきたのは、29歳の派遣社員女子Dさんです。有名女優似の美人の彼女でしたが、相談の内容は、予想以上に深刻でした。というのも、今年結婚する予定だったそうなのですが、残念なことに破談になってしまったとのこと……。美人なのに、なぜ破談になってしまったのかとても疑問でしたが、その理由を聞いてみると、「彼に借金がばれてしまった……」とのこと。早速、お話を聞くことにしました。続きを読む

銀行カードローンで破産
銀行カードローンがサラ金化しているようですね。
銀行の無担保カードローン事業は総量規制などの適用外で、
年収の3分の1を超えても新規に貸し出すことが可能なようです。
昔サラ金、今は銀行カードローン・・・こんなところでしょうか。
借金癖のある人は食い物にされます。これは、昔も今も変わっていません。


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銀行が無担保で個人に融資する「カードローン」が社会問題化している。利便性の高さを背景に過剰な融資が行われ、「銀行がサラ金化している」との声も上がっているのだ。

 日本銀行によると、銀行カードローンの6月末の融資残高は前年同月比8.6%増の5兆6793億円で5年前の1.7倍となっている。銀行のカードローンは改正貸金業法に基づく総量規制の対象外だ。銀行のホームページを見ると、カードローンの紹介について、消費者金融業者の広告かと見紛うような宣伝文句が目立つ。

 一方、2016年の自己破産者の申し立ては前年比1.2%増の約6万4600件。銀行のカードローンの返済で生活が苦しくなり、弁護士に相談するケースも増えているという。銀行のモラルはどうなっているのか。長年サラ金や多重債務の問題に取り組んでいる、東京市民法律事務所代表弁護士の宇都宮健児氏に話を聞いた。続きを読む

奨学金団体
奨学金が返せない人が大勢いるようですね。
ただしこれは、借りた方にもかなりの責任が・・・
もし返済が滞るようなら、借入先に連絡をし相談してみましょう。
そんな最低限の事もしない人は・・・悪質だと判断されます。
つまり、厳しい取立に遭う人は自らそうした人たちです。
借りるだけ借りて知らん振り・・・こんなのは同情できませんね。


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経済的理由で修学が困難な学生を支援するための「奨学金」ですが、近年その過酷な取り立てが物議を醸しています。無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』編集長の柴田忠男さんが紹介する一冊に記された、サラ金顔負けのブラックな「奨学金事情」とは…。

『ブラック奨学金』 今野晴貴・著 文藝春秋続きを読む

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