貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:生活

家庭内別居
家庭内別居をしている夫婦・・・
その実数は分りませんが、冷め切った関係の人は多そうです。
お互いが経済的自立をしている場合(共に裕福なケース)は、
スムーズに離婚に至るのですが、財産を分割すると暮らしていけない場合は、
家庭内別居を選ぶようです。想像よりも休日は・・・凍てついていますね。


難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください! [ 山崎元 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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離婚には至っていなくとも、「家庭内別居」している夫婦は少なくないみたいです。今や3組に1組が離婚する時代。離婚予備軍が同じくらいいたって不思議ではありません。実はもっと多いのかも!? そんな家庭内別居夫婦の凍てつく日常生活の特徴を、魑魅魍魎(ちみもうりょう)な人間模様分析が得意な並木まきが【魔の休日編】お届けします。続きを読む

介護の限界
介護の経験がありますか?
認知症の家族を介護するのは、言葉に出来ないくらい大変です。
懸命に母親を介護していた50代の独身男性・・・
ある日、認知症の母親に手を上げていました。
母の口元から流れる血・・・これが介護の現実です。


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東京都だけでも58万人。全国に広げると、634万人を数える要介護者数。今後、高齢化が加速すれば、この数字はますます伸びていくだろう。さまざまなメディアが報道しているように、今、介護現場には深刻な危機が訪れている。

 科学ジャーナリストの松浦晋也氏(以下、敬称略)は、2014年から2年半にわたって、認知症となった母親の自宅介護を経験した。それまで介護とは無縁だった彼は、悪戦苦闘しながらその記録を『母さん、ごめん。 50代独身男の介護奮闘記』(日経BP社)として上梓した。続きを読む

定年後も働く
定年から年金受給までの5年間、収入面が気になりますね。
しかし多くの人びとは、65歳以上でも働き続けている・・・
なかなか衝撃的な内容ですが、それが当たり前となりつつあります。
そして10年後にはAI(人工知能)の進出で、
労働状況が激変するといわれています。
そう考えると、40代・50代から定年後の働き先の準備は必要ですね。


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60歳定年後も働く人たちの現状
国が企業に対して「原則、希望者全員を65歳まで雇用すること」を義務付けた2013年4月の「改正高年齢者雇用安定法」から4年が過ぎました。その影響でしょうか、定年後に継続雇用された人の割合は、2012年の74%から2015年には82%に上昇しました。続きを読む

住み替え
老後生活を住み替えで快適に・・・
ここに大きな落とし穴があるようです。
田舎に移住も年齢的なことを考えると厳しいですね。
かと言って安易にリフォームをしてしまうと・・・
使わないままに施設暮らしもあるようです。
売却価格のことも考慮して、どうか慎重に。


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「田舎へ移住」の悲惨な末路

長い勤め人生活を終えて、老後は気ままに暮らしたい。それに合わせ住まいも移りたいという人は多い。だが、安易な住み替えほど、人生の設計図を狂わせるものはない。

「最悪の住み替えのパターンは、もともと住んでいた都市部のマンションを売却して、田舎に土地を買って移住することです。続きを読む

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