貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:生活

虐待死の子ども、0歳が6割超
まだ言葉も喋れない乳児が・・・ねえママ、どうして私のこと嫌いなの… [ イヴ・クルピンスキ- ]
親による虐待死のうち、0歳児が6割を超えていることがわかりました。
望まない妊娠をした人が多いらしい・・・
育てる気もないのなら、避妊ぐらいすればいいのにね。

シングルマザー、家を買う [ 吉田可奈 ]

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 2014年度中に虐待で亡くなったと確認された18歳未満の子どもは71人で、無理心中を除けば前年度より8人多い44人に上った。そのうち0歳児は27人で初めて6割を超え、15人は生後24時間以内に死亡していた。厚生労働省が16日、児童虐待による死亡事例の検証結果を公表した。続きを読む

タイ
定年後の海外移住の特集を見なくなりました。老いて男はアジアをめざす [ 瀬川正仁 ]
タイ移住をした人の例ですが、現状は厳しいようです。
金に窮して日本人を騙す・・・情けない話ですね。
シングルマザー、家を買う [ 吉田可奈 ]

貧乏・生活苦ランキング ←貧しさに泣いた

 一年中温暖な気候、物価の安さ、日本食レストランの多さなどを背景に、リタイア後、タイに移住してくる日本人。本来は優雅にタイで余生を過ごすはずだった……。しかし、物価の高騰など現実は想像以上にシビアで、生活は厳しくなるばかり。ビザも切れ、もはや日本にすら帰れずに、いわゆる“沈没”。最終的には日本人を騙して食いつなぐような“貧困老人”が増えているというのだ。

 某大手商社を退職後、すでに15年、夫婦揃ってタイで暮らしているAさん(79)にリタイア事情を聞いた。タイには、ロングステイ会というリタイア組がゴルフや会食などを行う集まりが存在しているが、ここ数年で会員は減少傾向。「昔はよくテレビの取材なども受けましたよ」とAさんはかつての移住ブームを懐かしみながら、最近になって移住者が減っている理由を「物価や家賃の高騰」「昔に比べて受給できる年金の額が少ないこと」を挙げた。

 ロングステイの方たちが持っているビザは、その名も“リタイアメントビザ”。申請条件は、銀行の預金残高が80万バーツ以上、もしくは月に年金を6万5000バーツ以上を受け取っていること。つまり月に6万5000バーツ以上あれば人並みの生活がおくれるという試算から出てきた数字ではあるが、タイの現状を考えると、決して裕福な生活とはいえない。タイの家賃は先進国と比べれば安いとはいえ、年々高騰化傾向が続き、日本人居住区においてアパートを借りれば、3万バーツ(9万円)程度。郊外などに行けば価格は安くなるものの、日系レストランなどは激減し、利便性は落ちるため、快適さを求める高齢者にとっては厳しい。タイまで来て、不便な生活を、そもそもが本末転倒になる。

 ちなみにAさんは厚生年金に加え、企業年金を受け取っており、いわばリタイア組の“勝ち組”。サービスアパートというホテルと同等のサービスを受けることができる住まいに暮らし、週に2回のゴルフと週1回の飲み会を欠かしていない。

 当然、リタイア組でも年金受給額にはバラつきがある。懐事情はそれぞれで、Aさんたちの飲み会の予算は食べ&飲み放題800バーツ(約2400円)。タイではお酒の持ち込みが可能なレストランが多いため、その分で浮かせているという、なんとも切ない実情。そしてゴルフは平日のみに限定。週末と比べると、激安だからだ。ゴルフ代は1000バーツに加え交通費、食事代で、込み込み2000バーツといったところだろう。日本円にすると6000円強。Aさんのように週2回参加できる人もいれば、1回のみの人もいるという。続きを読む

未婚の母
「未婚の母」と「離婚した母」 未婚の母(シングルマザー)志願 [ 水上洋子 ]
似ているようですが、微妙に違いますね。
子育てにおいても苦労の違いがあるようです。難しいね。


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シングルマザーといっても、大きく2つのタイプがあります。

1つは未婚のまま、母になることを選択する女性。もう1つは離婚して、子どもを育てる女性。

前者を「未婚の母」とし、後者を「離婚した母」とします。それぞれバックボーンが異なる両者ですが、子育てにおける苦労の違いはあるのでしょうか。

まずは「未婚の母」を選んだ方に話を聞いてみました。

1. 少し手伝ってほしいときに、頼れる人がいない

「料理をしたり、洗濯を干したりしているときに、『ちょっと抱っこしておいて〜!』とお願いしたいときに、助けてくれる人が最初から、そして常にいないことでしょうか。

とくに子どもが小さくて、目が離せないときには、大変でしたね。当時はてんてこまいすぎて、あまり記憶がありませんが(笑)」(28歳/自営業)

さらに詳しく聞いてみると、妊娠時から頼れる相手がいなかった、ということで「次第にすべての子育てをひとりで担うことに慣れてくる」とのこと。

苦労の大きさは計り知れませんが、大変な経験を積み重ねるうちに、苦労を苦労とも感じなくなってくるのかもしれません。続きを読む

離婚
離婚が珍しくなくなりました。 こじらせない離婚 [ 原口未緒 ]
バツイチなんていうと、かえってモテるとか・・・
お金さえキチンとしていれば離婚しても貧困には陥りません。

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せっかく愛し合って結婚したのに、様々な事情によってやむなく“離婚”を選択する男女も珍しくありません。

現代の日本における離婚率はもはや3組に1組とも言われてますから、周囲を見渡してみてもバツ1やバツ2になっているひとだっているのではないでしょうか?

離婚を選択する理由は様々とはいえ、すれ違いが多かったり価値観がズレやすい環境にあったりすると、「もうやっていけない……」と感じてしまうリスクも高くなりそう。

そしてどうやら“離婚しやすい職業”というのも、残念ながら存在するようなんです!

そこで今回は、『WooRis』が500名の男女から回答を得た独自調査結果をもとに、リアルに離婚経験者が多い意外な職業ワースト3をご紹介します。



■ワースト3位:医者

「あなたの周囲の離婚経験者に多いと感じる職業を選んでください」と複数回答で聞いてみたところ、11.8%が選びワースト3位になっている職種は2つ。

その一つ目は「医者」でした。勤務先にもよりますが、夜勤があり家族で過ごす時間がとりにくいことも離婚を選択しやすい要因になっているのかもしれません。

また、比較的高収入のひとが多いことから、離婚に際して財産分与などがスムースに進みやすい傾向もあることも関係していそう。続きを読む

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