貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:貧乏・貧困

ミジメな老後
ミジメな老後って何でしょう?
豊かな老後とは何でしょうね?
人、お金、生き甲斐・・・
価値観はそれぞれ違うとは思いますが、
やはり、経済的に行き詰るのは惨めなのかもしれませんね。
考え方次第かもしれませんが、お金の無い老後は辛いと思います。


45歳からのお金を作るコツ 5年後ではもう遅い! [ 井戸美枝 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

年収が減っても家計を縮小できない『無自覚貧乏』
女性からの老後のお金の相談で特に多い「ミジメな老後」を送らないためのポイントを解説します。会社員の場合、多くが50歳で昇給はストップ。55歳で役職を離れ、役職分だけ給料が減り、60歳で定年退職。再雇用制度を活用して65歳まで働くとしても、60歳からの給料は半分以下に、と右下がりの収入構造になります。続きを読む

妻への殺意
夫婦は金銭的に運命共同体のはず・・・
しかし、パートナーのどちらかだけ我慢をしている場合もあります。
夫に比べ、妻だけ贅沢を満喫している(逆のケースもあり)・・・
ひとつ間違うと事件になりそうですね。
お気をつけください。


結婚貧乏 (幻冬舎文庫) [ 平安寿子 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

結婚して家庭を築いた人たちは、独身という自由を捨てた代償に幸せを手に入れたのだろうか? 30~45歳のサラリーマン300人を対象にアンケートを実施すると、6割以上の男性が「離婚したいと思ったとこがある」という結果に。結婚当初は幸せの絶頂だったのに、なぜ夫婦は忌み嫌い合ってしまうのか。「結婚がつらい」男の事例を元に、「自分の結婚に間違いはなかったのか?」を見極めていく。続きを読む

貧困ビジネス
生活保護受給者を囲い込む貧困ビジネス。
そもそも、需要が無ければ供給する人もいないのですが・・・
「どっちもどっち」という納税者の声もありますが、
そんなに居心地が悪いのなら、施設から出て行きましょう。
それで問題解決です。


おひとりさまの老後 [ 上野千鶴子(社会学) ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

生活保護受給者が集まる名古屋市内の「共同住宅」で昨年末、ある事件をきっかけに、住み込みの管理人の男が現役の暴力団組員だと発覚した。入居者の一人は「多額の費用を徴収されている」と訴える。施設側は取材に「組員とは知らなかった」「貧困ビジネスではない」と説明した。ただ、入居者によると、組員は今も施設に出入りしているという。続きを読む

貧困女子
貧困女子からの脱出方法です。
今まで色々なものを見てきましたが、これは説得力が・・・
金利と株価を比べても、こんなにも違うとは思っていませんでした。
小口の投資をコツコツ・・・時間を味方にすれば損はしませんね。


名前のない女たち貧困AV嬢の独白 [ 中村淳彦 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

お金の価値は、使い方次第で変わる
誰しも、お金の心配をしないで生活したいと思っています。100万円あれば安心なのか、1億円あっても不安なのか、それはその人の生活スタイルによって異なります。でもせめて、年収300万~400万円といわれる平均的な生活を送りたいとは思いますよね。

しかし、貧困からなかなか脱出できない人の思考は、行き着くところ「今の生活を変える不安」のほうが大きく、一歩前に踏み出すことをためらっている傾向があるように思います。さまざまな事情を抱えているのは理解できますが、生活を変えるには勇気、覚悟といったものが必要なのです。続きを読む

↑このページのトップヘ