貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:マネー

タワマン
貧しくても「家が欲しい・・・」
年収1000万円以上を稼ぐ共働き夫婦なら、自分たちの家ぐらいは買えそうです。
しかし、高額なタワマンなどを買うと支払いが大変。
また地価の暴落をモロに受けやすいので投資には向いていません。
この夫婦の末路までは明かされていませんが、大体の予想はつきますね。


母子世帯の居住貧困 [ 葛西リサ ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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日本での根強い「マイホーム信仰」。「家賃を払うのはもったいない」といって、結婚や出産を機に住宅ローンを借りる人が多い。人気なのは高額なタワーマンションだ。しかし日本の人口はすでに減り始めている。建物にしか価値がない「タワマン」を買って、本当に大丈夫なのか。不動産市場のプロである牧野知弘氏の著書『マイホーム価値革命 2022年、「不動産」の常識が変わる (NHK出版新書) [ 牧野知弘 ]』から、ある30代夫婦のエピソードを紹介しよう――。続きを読む

定年後に大損
誰でも老後は不安ですね。
定年を迎えると、すこしまとまったお金を手にしたりします。
低金利のなか、豊かな老後を過ごすために・・・
そんな事を考えると、甘い誘惑に乗ったりするものです。
世の中に美味しい話しなどありません。分っているけど騙される・・・
老後の自己資金は「守り」を第一に考えましょう。


「おひとり」を不安0で生き抜く女子貯金 [ 横山光昭 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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定年退職を迎えると、退職金という形で2000万円、3000万円というまとまったお金を手にする。しかし、マイナス金利のあおりを受けて、預金していても利息は微々たるもの。そこで、つい手を出してしまうのが投資なのだが、そこには思わぬ落とし穴がいくつも待ち受けているのだ。

「世帯主の年齢が50歳代の世帯のうち、33.0%が無貯蓄である」――。にわかには信じられない数字だが、これは金融広報中央委員会「会計の金融行動に関する世論調査(2013年)」で明らかになった真実なのだ。それだけに60歳の定年時に手に入れられる2000万~3000万円もの退職金は、まさに“恵みの雨”ということになる。続きを読む

貧乏テスト
誰にでも正義だと思っていることはありますね。
怒りという感情は、冷静な判断を阻害する恐れがあります。
第三者の不倫に対して、外野でワーワー言う人は貧乏になりやすいとか。
いわれてみれば、そうかもしれませんね。


怒りに負ける人怒りを生かす人 [ 安藤俊介 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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怒りの感情は理性を失わせる
あなたが貧しくなりやすい人かどうかを判定するクイズを出したいと思います。ちょっと下世話な例ですが、おそらく多くの人が知っていると思いますので、あえて使わせていただきました。

ある女性タレントと、男性議員の不倫疑惑が報道されました。これを見て、あなたはどう思いますか?

A けしからん。議員としてふさわしくない。

B どうでもいい続きを読む

貧乏になる
想像力の欠如が貧乏に・・・
貧しくなる人には特有のマインドがあります。どうしようもないくらいな。
この差は埋めることが容易ではなさそうです。
同情できない貧乏・・・この言葉を浴びないようにしましょう。


金持ちになる男、貧乏になる男 (サンマーク文庫) [ スティーブ・シーボルド ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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お金を払う前に、それを本当に使うのか考えてみませんか
今回は、モノを買う前に、使っている自分を想像してみましょうというお話です。

たとえば、ダイエット器具でもいいのです。ルームランナー、ぶらさがり健康器、エアロバイク、金魚運動ゆりっこ、ビリーズ・ブートキャンプ、ジョーバ、超音波で腹筋がプルプルする機械……。

あなたも「それ知ってる」と思うであろう、かつて流行したこれらの器具。もしかして、今でもクローゼットの奥に眠っていないでしょうか。あるいは「持っていたなあ……もう捨てたけど」という人もいるかもしれません。

お金が増える人はこのようなものを買わない――というのはあたりまえ過ぎる話なので、ここでは「なぜ買わないのか」について考察してみます。もちろん、供給者の勝手なセールストークを鵜呑みにしないとか、「本当にこれで痩せられるのか?」と疑う姿勢があるのはわかりやすい話でしょう。続きを読む

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