貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:マネー

貧乏テスト
誰にでも正義だと思っていることはありますね。
怒りという感情は、冷静な判断を阻害する恐れがあります。
第三者の不倫に対して、外野でワーワー言う人は貧乏になりやすいとか。
いわれてみれば、そうかもしれませんね。


怒りに負ける人怒りを生かす人 [ 安藤俊介 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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怒りの感情は理性を失わせる
あなたが貧しくなりやすい人かどうかを判定するクイズを出したいと思います。ちょっと下世話な例ですが、おそらく多くの人が知っていると思いますので、あえて使わせていただきました。

ある女性タレントと、男性議員の不倫疑惑が報道されました。これを見て、あなたはどう思いますか?

A けしからん。議員としてふさわしくない。

B どうでもいい続きを読む

貧乏になる
想像力の欠如が貧乏に・・・
貧しくなる人には特有のマインドがあります。どうしようもないくらいな。
この差は埋めることが容易ではなさそうです。
同情できない貧乏・・・この言葉を浴びないようにしましょう。


金持ちになる男、貧乏になる男 (サンマーク文庫) [ スティーブ・シーボルド ]
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お金を払う前に、それを本当に使うのか考えてみませんか
今回は、モノを買う前に、使っている自分を想像してみましょうというお話です。

たとえば、ダイエット器具でもいいのです。ルームランナー、ぶらさがり健康器、エアロバイク、金魚運動ゆりっこ、ビリーズ・ブートキャンプ、ジョーバ、超音波で腹筋がプルプルする機械……。

あなたも「それ知ってる」と思うであろう、かつて流行したこれらの器具。もしかして、今でもクローゼットの奥に眠っていないでしょうか。あるいは「持っていたなあ……もう捨てたけど」という人もいるかもしれません。

お金が増える人はこのようなものを買わない――というのはあたりまえ過ぎる話なので、ここでは「なぜ買わないのか」について考察してみます。もちろん、供給者の勝手なセールストークを鵜呑みにしないとか、「本当にこれで痩せられるのか?」と疑う姿勢があるのはわかりやすい話でしょう。続きを読む

お金がなくて苦しい
「お金がなくて苦しい」・・・
誰もが口にした事がある言葉ですね。
でもこれは本当なんでしょうか? 勿論、稼ぎが少ない場合がありますが、
少ない収入で暮らしていけばいいのでは?
分不相応の暮らしを望めばキリがありません。ここは一つ冷静に・・・
また、他人が発する「お金がなくて苦しい」なんて殆どが嘘だと思いますよ。


人生は、お金が有れば、なお楽し。 [ 藤田賢 ]
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現代人の「ぜいたく病」からくる不満であることも
「貧困」という言葉を頻繁に目します。世代も拡大され、子どもの貧困、老後の貧困などのニュースもよく流れます。

そしてテレビなどでのインタビューでは、「お金がなくて苦しい」という。確かに半分はその通りなのかもしれませんが、半分は現代人のぜいたく病からくる不満ではないかと感じることがあります。

たとえば私の例で恐縮ですが、学生時代は仕送りがなかったため、奨学金とバイトで学費と生活費を賄いました。

バイトは新聞配達で、月の収入は7万円ほど。1日500円での生活でしたが、特に苦しいとは感じず、そういうものという感じでした。続きを読む

不動産投資
不動産投資で失敗・・・
ローンだけ抱えて借り手が見つからず膨らむ借金・・・
そんな人が増えています。
少ない資金での不動産投資はリスクが大きすぎるようですね。
それでも騙される人が・・・ここにも。


「持ち家」という病 不動産と日本人・「これまで」と「これから」の経済学 [ 井上明義 ]
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日本人にとって一番身近な実物資産といえば「マイホーム」。しかし最近では、超低金利や日銀のマイナス金利政策などの影響で、インカムゲイン(家賃収入)を狙った「不動産投資」が俄然注目を集めるようになっています。果たして今後、日本のサラリーマンが資産を形成するには、マイホームを買うべきなのか?不動産投資をすべきなのか?けれども、もう今から不動産投資を始めても遅い可能性だってありますよね。いったい何が正解なのでしょうか? そこで不動産投資のスペシャリストで、株式会社トライブホールディングス代表取締役の大山一也(おおやまかずや)さんに、最新のマイホーム事情から今後の不動産業界の動向、成功する投資法まで、じっくりとお話を伺いました(※この記事はMONEY VOICE5/16初出、メルマガ「俣野成敏の『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」』実践編」5/6号より一部を抜粋しています)。続きを読む

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