貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:マネー

タイムイズマネー
貧乏人は仕事が遅いらしい・・・仕事が速いお金持ち 仕事が遅い貧乏人 [ 午堂登紀雄 ]
そうかもしれませんね。タイムイズマネーですから。
30代で資産5億円にした人には、頷くしかありません。

貧乏・生活苦ランキング ←凄い貧乏を見に行く

 仕事が速い人と遅い人の“決定的な違い”を、「お金持ち対貧乏人」の対比として刺激的に紹介した『仕事が速いお金持ち 仕事が遅い貧乏人』が2016年8月2日(火)に発売された。

 同書では、普通のサラリーマンからキャリアをスタートし、30代で資産5億円に到達した米国公認会計士の著者が、多くのお金持ちや起業に成功して億を稼ぐ人たちと接して得た、「確実に結果に結びつける、究極のスピード術」の秘密を教えている。続きを読む

タクシー代
男性からのタクシー代を懐に入れる「タク代女子」の話題です。
ある女性によると、男性からタクシー代をもらうことが激減したらしい・・・
一晩で5万円前後にもなったこともあるようです。
所詮この世は男と女、狐と狸の化かし合い。



女性誌『Suits WOMAN』で注目を集めた「貧困女子」。これは普通の毎日を送っていたのに、気がつけば“貧困”と言われる状態になってしまった女性たちの体験談。

今回お話を伺ったのは・沢田志穂子さん(仮名・34歳)。都内の短大の保育学科を優秀な成績で卒業。保育士免許を持っています。それなのに、現在の貯金残高は953円。手持ちのお金は2000円程度だといいます。しかも、このような状況は日常茶飯事だとか。なんでそんなにお金がないんですか?続きを読む

無一文
「誰かお金をくらないかな・・・」なんて思ったことはありませんか?
そんな都合のいい話は無いんですが、ついそんな事を思ってしまいますね。
「もらったお金」は、借金よりも高くつくそうです。
試してみたいので誰かに大金を頂けると嬉しいのですが・・・



ある資産の価値を考えるとき、それが自己資金で購入されたものなのか、借金で購入されたものなのか、というのは重要な問題であるように思われる。しかし、それは本当だろうか? これを考えるために、話題のファイナンス理論入門書『あれか、これか――「本当の値打ち」を見抜くファイナンス理論入門』のなかから、WACC(加重平均資本コスト)について紹介していこう。

「借金」――みんなの嫌われ者続きを読む

029
多重債務者・・・嫌な響きですね。
多額の借金を背負うのには相応の理由があります。
誰かの保証人になったなどの不可抗力の場合もあるでしょう。
ただ言えるのは・・・多重債務者は人としての感情がマヒするようです。



筆者がまだ、銀行員だった頃の話だ。身なりの良いサラリーマンがローンの申し込みで来店した。上品な紺のスーツを着た男性だった。当時、筆者はまだ20代で、地方銀行のローン担当者だった。

その男性は窓口を訪れ300万円のローンを申し込んだ。勤務先、年収、信用情報の照会結果など、いずれも問題なく審査は通過し融資は実行された。

しかし、驚いたことに、翌月の第一回目の返済日から、延滞となった。当初、何ら不審感を抱かなかった筆者は驚愕し、そして不安になった。このままでは担当者としての責任が問われる。

電話は繋がらない。止むを得ず、〈彼〉の勤務先を訪問した。すると、とんでもない〈彼〉の裏の顔が分かったのだ。続きを読む

↑このページのトップヘ