貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

カテゴリ:マネー

月収14万円
「貯金が増やせず悲しい」と相談する31歳派遣社員の女性の家計です。
収入が少なければ、少ないなりの生活しかありません。
この人の場合は、実家に毎月5万円のお金を入れて好感が持てますね。
間違ったことさえしていなければ、いつかは貧困から抜け出せる・・・
そう信じて生きていきましょう。


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派遣社員で低収入。もっと貯金をできるようになりたい

収入が低く、貯金が増えない悩み
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、貯蓄が思うように増えないと悩む31歳の女性会社員。ファイナンシャル・プランナーの八ツ井慶子さんがアドバイスします。続きを読む

下流老人への近道
賃貸か、それとも持ち家か・・・
ライフスタイルその他によって考え方は違ってきます。
時代は変わり少子高齢化が進む日本において、持ち家購入のリスクはあります。
家だけ残ってお金がない・・・それはやはり下流老人と言えるかもしれません。


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日本人の約8割が欲しいと思っている持ち家。アベノミクスによる地価上昇や住宅ローンの超低金利も、持ち家への後押しとなっている。しかし、不動産鑑定業界で取り扱いトップを誇る三友システムアプレイザルの井上明義相談役は「持ち家は下流老人の始まり」と断言する。続きを読む

教育費貧乏
子どもの教育費はバカになりませんね。
地方の私立中高を出て、東京の私立大の理工系で大学院まで進学したとすると、
生活費をフルに仕送りした場合、3000万円近いお金がかかるようです。
教育費貧乏・・・親は大変です。


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■大学で学んで成長することが不可欠

高校卒業生の8割が高等教育を受ける時代になった。高校卒業後、大学、短期大学、専門学校など、さまざまな学校に進学する人が8割にも上っている。高校を卒業してすぐに働く人は、およそ2割にまで減っていることになる。表にあるように、1986年、バブル景気の始まりの頃は、大学進学率は23.6%で高等教育を受ける人の割合も48.7%で5割を切っていた。それが30年の間に8割にまで増えたことになる。こうなってくると、親としても何とか子どもを高校卒業後、進学させたいと思うのは当然のことだろう。続きを読む

アラサー女性の悩み
家賃を引いた手取りが30万円。
それでも使い出すと止まらないようですね。
給料日前には、いつも金欠・・・これは重症かもしれません。いや、羨ましい。


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あまり表に出ることのないファイナンシャル・プランナー(FP)という職業の女性たちに、普段どんな相談を受けているのかリレー日誌形式でつづってもらう連載の第5弾。FP稲村さんのもとに訪れたのは、バリキャリでリッチな雰囲気のアラサー美女でした。彼女が口にしたのは思いがけない相談だったそうですが、仕事を頑張る女性が陥りやすいケースと稲村さんは言います。続きを読む

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