貧乏かわせみ

女性の貧困、老後、貧困、若者、破産、派遣、生活保護、パラサイト。 40代、50代、下級国民、少ない年金、手取り10万、年収200万、孤独、不安、貯蓄ゼロ。 ど貧乏、離婚、年下、三角関係、妊娠、シングルマザー、コロナ、検査薬、中身、おっさん。

カテゴリ:転落・事件簿

4貧乏
琵琶湖の東部、のどかな滋賀県愛荘(あいしょう)町で、
残虐な事件が発生しました。
現場は田園地帯にポツンと立つ築28年のアパート。
アパートの一室に住むヤマンバのような中年女(55)が逮捕されました。
同居していた男性(当時25)に十分な食事を与えず、
金属製の棒や素手で暴行を加え殺害した容疑です。
この手の事件を起こす女性はお世辞にも美人ではないようですが、
ゴミ屋敷なのに男性は寄ってくるようです。不思議ですよね。


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遺体の数十か所に残されていた“リンチ”の傷
 ひとりの青年の命を奪った1階の部屋の周囲は、外壁に沿って空のペットボトルや壊れたスクーター、浮輪、男性用パンツ、ブランド品の空きパッケージなどあらゆるジャンルのゴミが散乱していた。続きを読む

8貧乏
1977年の雑誌に掲載された36歳男性の住宅ローンに関する手記です。
1000万円のローン返済が厳しく、働きに出た妻は内緒で風俗に…
男性は妻を暴行して離婚になってしまい、
家を売ってもローンを完済できませんでした。
大切な家族と暮らすために家を買ったのに、
住宅ローンのために、大切な家族が崩壊したという皮肉な事例です。
40年以上も前の話ですが、今の世相と似ているかも。


一生楽しく浪費するためのお金の話 [ 劇団雌猫 ]
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1966年の金融緩和で、銀行などの金融機関が一般市民向け住宅ローン市場に参入したことにより、サラリーマンのマイホーム購入の夢が急激に現実味を帯びるようになった、そんな時代です。続きを読む

2貧乏
札幌で2歳の女の子が衰弱死した事件で、
女の子の上半身の広い範囲にやけどの痕があったことがわかりました。
当初は母親とその交際相手による虐待で、
衰弱死したと報じられた池田詩梨(ことり)ちゃんに、
次々と新たな事実が判明しています。
それは単なる衰弱死ではなく、2人による激しい虐待や育児放棄の内容でした。
22歳の母親はそれでも自らの虐待を認めません。
虐待を認めれば自己否定になるので最後まで認めないでしょうね。
修羅の親は、いつの世でもいるようです。


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人気キャバクラ嬢だった母親
黒のスーツに伸びきった髪。公判中、終始険しい表情を見せていた女は、ススキノの人気キャバクラ嬢だった時代の派手な面影を完全に失っていた。続きを読む

3貧乏
夫の仕事中は、妻にとって羽を伸ばせる貴重な時間。
なかにはチャンスと言わんばかりに、浮気癖が出る妻もいるようです。
都内で暮らす西条彩乃さん(仮名・41歳)は見てしまいました。
ご近所の奥さんが不倫相手を自宅に連れ込むところを…
逢瀬は独特の背徳感があるので、余計に燃え上がったのかも。
しかし悪いことはバレるもので近所でも噂となりました。
やがて夫の知るところとなり不倫妻は家を追いだされ、
家も売り払う結果となったので、慰謝料は高額だったかも。


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◆白昼堂々、自宅に男を招きいれる場面を目撃
「今から5年ほど前、ウチのはす向かいにある中古の一軒家に引っ越してきたご夫婦の奥さんです。当時、私は子供がまだ幼かったので仕事を辞めていて、日中も家にいることが多かったんです。続きを読む

5貧乏
 “一生に一度”の一大イベント、結婚式。
参列者に見守られ、新郎新婦は新たな人生を共に歩み出します。
結婚式は「まるでドラマ」と言いたくなるような、
予想外のハプニングの連続のようですね。
なかには悪い意味で衝撃的な結婚式まで…
今回はその一部始終を目撃したウェディングプランナー2人のお話です。
こんなことが本当にあるんですね。
それにしても酷い・・・その後の花嫁さんが気になります。


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◆「駐車場に車置いてくるね」。それが新郎の最後の言葉に
 約10年前、大宮道子さん(30代・仮名)は、ウェディングプランナーとして働いていた。ウェディングプランナーの仕事は基本的に結婚式の会場選びやゲストへの招待状、式の進行、料理や花などのコーディネートなど結婚式のプランニング全般を一手に引き受ける。続きを読む

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