貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。びんびん貧乏、びんびんビンボー

カテゴリ:転落・事件簿

4貧乏
2016年12月に急逝された、
パチパチパンチのギャグで人気のあった、新喜劇芸人・島木譲二さん。
今、遺産を巡って元妻と後妻が法廷バトルへ…
遺産分割協議で後妻が元妻に対し、
「島木氏の財産はマンションだけ」などと発言、
だが、1億円近い貯金があったとして元妻が提訴し、
泥沼裁判に発展しました。結果はどうなるのか…


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脳溢血による死から3年半
「大阪名物パチパチパンチ」で有名な吉本新喜劇のスター

’89年に結婚し、約10年連れ添った元妻・紋子さん。島木の再婚は亡くなってから知ったという。続きを読む

しょうがいか(が)あります
大阪で、36歳の障がいを抱えた男性が自ら命を絶ちました。
市営住宅の自治会の役員をくじ引きで決める際、
男性は障がいがあるので選考から外してくれるよう希望しましたが、
役員から「特別扱いできない」と断られたようです。
日常生活で何が出来て何が出来ないのかを書面にすることを強要され、
「しょうがいか(障がいが)あります」から始まり、
「おかねのけいさんできません」などの項目を〇×で書き記しました。
命を絶つほどに嫌だったんでしょうね。心中を察すると涙が…


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知的・精神障害がある男性(当時36歳)が自治会の役員らに障害者であることを記した書面を書くよう強要され、自殺したとして、男性の両親が自治会と役員らに計2500万円の賠償を求める訴えを大阪地裁に起こした。続きを読む

3000万円が2年半で…悪夢のリゾート老夫婦
前金3000万円などを支払って、
リゾート地の高齢者施設に入居した老夫婦。
当初は理想通りの生活でしたが、
入居から1年ほどたったころに経営者が交代して一変。
サービス廃止などによって暮らしにくくなり、
わずか2年半で退居することになりました。
支払った3000万円は返金されることはなく泣き寝入りのようです。
老齢になってからの一括払いは、気をつける必要がありますね。


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豪華な食事と天然温泉

「まさかたった2年半で、老後のためにコツコツ蓄えてきた虎の子の3000万円を失うなんて、当時は夢にも思いませんでした」続きを読む

消えた500万円、不倫の代償
その場の流れから不倫関係になってしまった30代女性。
夫に全てを話して離婚するつもりでいましたが、
話す前に、妻に無関心だった夫に不倫がバレてしまいます。
これ、当人たちは相当に舞い上がっていたんでしょうね。
最終的には協議離婚となりましたが、
財産分与はなしで、慰謝料は500万円となりました。
相場より高かったのは、それなりの理由があったと思います。
よほど悪質なことをやったのかも。


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結婚5年で生じた「ゆらぎ」

仲睦まじく暮らせていた二人だったが、Wさんの気持ちが崩れ出したのは結婚5年目のことだ。周囲の夫婦に子供が生まれる中で「子供についてどうしよう」という思いが浮かんだのだが、それを夫に切り出すことができなかったのだ。続きを読む

恐怖の、田舎暮らし
コロナのこともあり東京を離れて地方に移住する人が増えています。
しかし地方移住のなかなか大変なようで、
「ワナ」あるいは「ドツボ」にハマった事例も。
工事費をぼったくられたり、自治会費をふっかけられたり…
役場に生活相談した内容がすべて集落に筒抜けだったりと、
プライバシーや守秘義務なんかは蔑ろにされるようです。
田舎には田舎のルールが存在し、よそ者にとっては恐怖かも。


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工事費をぼったくられる

コロナ禍の終息が見えない今、首都圏周辺の別荘を扱う不動産業界が活況を呈している。第二波、第三波に備えようと、買い気にはやった首都圏の住人が大挙して押し寄せているからだ。だが、こうしたときにこそ “移住事故”は発生する…。続きを読む

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