貧乏かわせみ

辛く悲しい本当の貧乏です。笑う余裕はなく泣く暇もなく、それでも精一杯、今日を生きたい。

カテゴリ:転落・事件簿

4貧乏
最新の都道府県別「犯罪率」ランキングです。
刑法犯の最多は大阪、次いで兵庫・埼玉・東京・茨城。
年間、大阪では1000人当たり約8件の犯罪が発生しています。
最も少ない岩手でも1000人当たり2件。
地域により犯罪数の隔たりはありますが、
思ったよりも犯罪被害者になる確率は高そうですね。
みなさま、お気をつけください。防げない場合もありますけど…


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人口当たり犯罪認知件数の多い都道府県は?
犯罪の発生状況を地域別に見ていきましょう。2020年、刑法犯の認知件数は61万件強ですが、そのうち最も認知件数が多いのは東京都で8万2764件。続きを読む

4貧乏
東大卒、慶応卒など高学歴だからこそ簡単につまずき、
立ち直れないようですね。
今まで「挫折」と無縁だった人達の弱さなのかもしれません。
それでも東大卒だと一流企業に入りやすいような気もします。
低学歴だと、一流企業にはどう足掻いても入れません。
高学歴だからこそ立つことが出来るスタートラインがあると思うので、
低学歴が味わう屈辱の方が、よほど悲惨で深刻かも。


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国内で最高峰の大学といえば、言わずもがな東京大学だが、最近は「東大卒は苦労する」という声が少なくない。有名メーカーに勤務する管理職の50代男性は、東大卒の新入社員をこう評する。続きを読む

4貧乏
琵琶湖の東部、のどかな滋賀県愛荘(あいしょう)町で、
残虐な事件が発生しました。
現場は田園地帯にポツンと立つ築28年のアパート。
アパートの一室に住むヤマンバのような中年女(55)が逮捕されました。
同居していた男性(当時25)に十分な食事を与えず、
金属製の棒や素手で暴行を加え殺害した容疑です。
この手の事件を起こす女性はお世辞にも美人ではないようですが、
ゴミ屋敷なのに男性は寄ってくるようです。不思議ですよね。


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遺体の数十か所に残されていた“リンチ”の傷
 ひとりの青年の命を奪った1階の部屋の周囲は、外壁に沿って空のペットボトルや壊れたスクーター、浮輪、男性用パンツ、ブランド品の空きパッケージなどあらゆるジャンルのゴミが散乱していた。続きを読む

8貧乏
1977年の雑誌に掲載された36歳男性の住宅ローンに関する手記です。
1000万円のローン返済が厳しく、働きに出た妻は内緒で風俗に…
男性は妻を暴行して離婚になってしまい、
家を売ってもローンを完済できませんでした。
大切な家族と暮らすために家を買ったのに、
住宅ローンのために、大切な家族が崩壊したという皮肉な事例です。
40年以上も前の話ですが、今の世相と似ているかも。


一生楽しく浪費するためのお金の話 [ 劇団雌猫 ]
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1966年の金融緩和で、銀行などの金融機関が一般市民向け住宅ローン市場に参入したことにより、サラリーマンのマイホーム購入の夢が急激に現実味を帯びるようになった、そんな時代です。続きを読む

2貧乏
札幌で2歳の女の子が衰弱死した事件で、
女の子の上半身の広い範囲にやけどの痕があったことがわかりました。
当初は母親とその交際相手による虐待で、
衰弱死したと報じられた池田詩梨(ことり)ちゃんに、
次々と新たな事実が判明しています。
それは単なる衰弱死ではなく、2人による激しい虐待や育児放棄の内容でした。
22歳の母親はそれでも自らの虐待を認めません。
虐待を認めれば自己否定になるので最後まで認めないでしょうね。
修羅の親は、いつの世でもいるようです。


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人気キャバクラ嬢だった母親
黒のスーツに伸びきった髪。公判中、終始険しい表情を見せていた女は、ススキノの人気キャバクラ嬢だった時代の派手な面影を完全に失っていた。続きを読む

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