4貧乏
『年収200万円で暮らす』とかいう本があるようですが、
生活は何とかできるかもしれませんが、
豊かに暮らすのはハードルが高すぎるでしょうね。
本を書いた人が200万円で暮らせるのは、
印税や広告収入があるからです。伏せられていますけどね。
副収入を抜きにして豊かに暮らせるか聞きたいな…


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宝島社が6月に出版した『年収200万円で豊かに暮らす』(759円)という書籍がTwitter上で物議を呼んでいる。

「年収200万で暮らせるわけない」 「病院にも行けない」悲痛な声も
Twitterでは「年収200万で豊かに暮らせるわけねぇだろ」「年収200万だと、金がもったいないと思っちゃって病院に行く気すらも起こらないんだよ」といった意見や「こういうのがスタンダードになると、日本全体が豊かじゃなくなり、衰退する」と日本の将来を不安視する意見も上がった。



戦時中のスローガン「欲しがりません勝つまでは」「贅沢は敵だ」などを引用して批判する意見や、この書籍の価格が759円であることから「年収200万円なら、そもそもこの雑誌は高くて買えない」などの意見も出た。

欧米では「リムジンリベラル」などとも
欧米では、「格差是正」や「難民受け入れ」など聞き心地がいい言葉で大衆の人気を得ながら、自らは富裕層のような実生活を送る、二枚舌の左派系論客のことを「シャンパン社会主義者」「リムジンリベラル」などと呼び、批判の対象となっている。

これらの書籍の著者自身が、年収200万円で実際に生活できているかどうかは、気になるところ。Twitterでは「年収200万で豊かに暮らすっていう本に携わってる人で、実際に年収200万のやついなさそう」という指摘もある。著者として、責任をもって読者に是非模範を示してほしいところだ。

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ネットの声
「年収200万円の生活って、様々な条件をクリアする必要がある」

「200万で暮らすには先ずは家賃をなんとかしないといけない。東京は時給は高いが家賃も高い」

「これじゃ暮らせないというけど実際にその金額で生活しなくちゃいけない人がいるわけだしそういう場合は工夫してできるだけストレスなく生活できるのが一番。こういう本もありだと思う」
https://bit.ly/3NKaAHq(情報源)

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