3貧乏
生活費「月15万円」ほどの単身高齢者が増えており、
「生活保護受給」の予備軍なんだとか。
少ない年金でも働けるうちは生活できますが、
高齢で病気になればどうしようもなくなります。
若い世代も金銭的余裕がないので支えることも無理。
増え続ける社会保障費をどうするか…難しい問題ですね。


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単身高齢者は月15万円で生活
総務省「家計調査」の2018年の集計によれば、単身高齢世帯の支出額は月15万6894円とそう多くはない。厚生年金保険の受取額が月10万円だとしても、細々と仕事をしていけばなんとか食いつないでいくことはできる。

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彼らの未来に待ち受ける試練を、彼ら自身の手で解決できるのであればまだよい。しかし、すべての人が永遠に健康に働くことなどできない。彼らが働けなくなったとき、頼るべき人もおらず年金も不十分となれば、最終的には生活保護で生計を維持せざるを得なくなるだろう。



非正規雇用問題は低年金問題につながる。そして、低年金は生活保護に直結する。日本社会で進む未婚非正規化が、社会保障財政にも大きな影響を与えると予想されるのである。

今後、非正規雇用の問題は社会保障の問題に形を変えて、日本社会に重くのしかかってくるであろう。

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年金額が少なければ生活保護しかない
年金制度は制度的に大きな欠陥を抱えている。現役時代に年金保険料を納めなければ、将来の年金の受給はもちろんできない。しかし、高齢になって働けなくなれば、結局のところ生活保護の受給要件を満たすことになり、それによって生活ができてしまうのだ。

年金制度はそもそもモラルハザードが起こる制度設計になっているのである。

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ネットの声
「今20代、30代の人が60代になったときに生活保護で月15万ももらえないと思いますよ」

「働いて収入を得る方や税金や各種保険料をきちんと支払っている方が不利益を受けないように、せめて生活保護支給額+医療費の実費ぐらいは税金を控除してもらいたい」

「生活保護支給者の生活保護費や医療はプリペイドカード式にして、大きな支出の際は審査、余計な支出がないか定期的に確認してもらいたい」
https://bit.ly/3K5LLEW(情報源)

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