30年前は良かった
日本の平均世帯年収は551万円ですが、
世帯年収600~800万円の人でも家計は苦しいようです。
勿論、本当の貧乏の我が家なんかと比べればマシなんでしょうけどね。
年収600~800万円の人たちが答えていますが、
「30年前、同程度の収入だった両親のほうが余裕あった」とか。
確かにそうですよね。消費税が3%ぐらいまでは余裕がありました。
今はもう租税負担率が4割ほどで、世界3位の重税国家です。
日本の中流家庭は消えつつあります。みんなで貧乏まっしぐら…


貯金0円からのゆきこの貯まる生活 [ ゆきこ ]
四十歳、未婚出産 [ 垣谷美雨 ]   日本のヤバい女の子 [ はらだ有彩 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

世帯年収600万円~800万円と聞くと、どのような生活レベルを想像するだろうか?ちなみに、厚生労働省が発表している2017年度の平均世帯年収は551万6000円だ。

お金さま、いらっしゃい! [ 高田 かや ]   ストップthe熟年離婚 [ 清水一郎 ]

トラコミュ  ネギも買えない・・・貧乏生活 ≫   60代からの新しい人生

世帯年収600万円~800万円は平均年収を上回っている層だが、ニュース読者からは、

「あまり余裕はない。 とりあえず支払うものは滞らない程度です」(正社員/40代男性/大阪府)

という声が寄せられている。

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

「貯金もなかなかできず子どもたちの学費・自分たちの老後が心配」

600万円以上の世帯収入でも「余裕はない」と感じている埼玉県の40代男性(正社員)は、「貯金もなかなかできず子どもたちの学費・自分たちの老後が心配です」と不安を口にする。生活費に教育費、さらに自分たちの老後資金を蓄えるとなると、自由に使えるお金は少ないようだ。

家計管理・貯蓄ランキング ← 最新を知ろう → 節約・節約術ランキング

馬鹿ブス貧乏で生きるしかないあなたに愛をこめて書いたので読んでください [ 藤森かよこ ]   生活保護の受け方がわかる本(第3版) [ 神田 将 ]

公務員の20代男性(正社員/北海道)は、「30年前の同じくらいの収入の両親の方が余裕があったと思う。当時は(親の帰宅は)夜もそんなに遅くなく、家族で夕飯を食べていた」と振り返る。

30年前に比べ物価や消費税も上がり、スマートフォンやインターネットなどの通信費も欠かせない現代。同じ年収600万円~800万円といっても、親世代と比べると余裕の感じ方は違ってくるのかもしれない。男性は今の生活について「決して余裕はない」という。

貧乏・生活苦ランキング ← 貧しすぎる毎日に、涙が頬を伝う

夫婦2人暮らしだが「マンションや家の購入は現実的とは思えない」

マスコミ業界で働く30代男性(正社員/東京都)は、夫婦2人暮らし。「欲しいものは欲しい時にある程度買えるが、贅沢はできない」と語る。

「仕事柄、帰りが電車の動いていない深夜になることも多いので、タクシーや自転車で帰れる都心に住まざるを得ない。必然的に家賃が高くなるので、そこまで生活に余裕はなく、マンションや家の購入はとても現実的とは思えない」

働き方に合わせて職場の近い都心に住めば、それだけ住居費もかかってしまう。男性の場合は、深夜帰宅時のタクシー代や外食費も必要だろう。普段の生活に困ることはないが、将来的な大きな買い物には二の足を踏んでいるようだ。
https://bit.ly/3kokLnt(情報源)

 ← 参考になったら、ヨイネしてね
トラコミュ   40代女子の日常 ≫   40歳前後:アラフォーの離婚&再婚

どれか一つ、貧乏を応援してください
      ありがとうございました

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ 1 にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ 2