貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。為替

2017年10月

下流中年
順風満帆に思えた生活が、
2度の離婚で奈落のそこへ・・・
今では借金返済に追われて下流中年と呼ばれる日々に。
不運は誰にでも起こりますが、その前に金銭感覚に問題がありそうですね。


年収90万円で東京ハッピーライフ [ 大原扁理 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

中年の貧困化が止まらない。インフレなどで相対的な給与は減り続け、転職やリストラなどで非正規雇用への転落リスクも高まる40代。その先に待っているのは、社会的孤立という名の危機的状況だ。さまざまな要因で漂流する下流中年のリアルを追った!続きを読む

介護の限界
介護の経験がありますか?
認知症の家族を介護するのは、言葉に出来ないくらい大変です。
懸命に母親を介護していた50代の独身男性・・・
ある日、認知症の母親に手を上げていました。
母の口元から流れる血・・・これが介護の現実です。


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今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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東京都だけでも58万人。全国に広げると、634万人を数える要介護者数。今後、高齢化が加速すれば、この数字はますます伸びていくだろう。さまざまなメディアが報道しているように、今、介護現場には深刻な危機が訪れている。

 科学ジャーナリストの松浦晋也氏(以下、敬称略)は、2014年から2年半にわたって、認知症となった母親の自宅介護を経験した。それまで介護とは無縁だった彼は、悪戦苦闘しながらその記録を『母さん、ごめん。 50代独身男の介護奮闘記』(日経BP社)として上梓した。続きを読む

骨肉の争い
高齢化社会もあって相続トラブルが増えているようです。
兄弟間でも、なかなかお金のことは言い出せないでいると・・・
相続は「親の面倒をみた人」が有利になるわけではありません。
法的な手続きをした者を最優先します。
面倒がって後回しにすると・・・土地の相続権利を失くすことになります。


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今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

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幼い頃のきょうだい喧嘩なら微笑ましいかもしれないが、大人になってからのそれは一筋縄ではいかない問題を引き起こすことがある。当人同士だけならまだしも、結婚をして家庭を築いたら、配偶者もトラブルの当事者として加わることもあり、注意が必要だ。会って話し合うのが面倒だからと問題を放置しておくと、とんでもないことになることがあるようだ。続きを読む

モンスター飼い主
医療現場でモラルに欠けた行動をとる患者(モンスターペイシェント)がいます。
これと同じで、動物病院にもモンスター飼い主がいるようです。
ペットを家族だと思って、無理難題を言うようですが、
なかには飼えなくなったので「安楽死」を希望する飼い主もいるとか。
治療費の踏み倒しなんかは、朝飯前のようです。


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深夜2時、愛猫のアメリカンショートヘア(3才・メス)を抱えて夜間外来に飛び込んできた40代の飼い主女性は、最初から半狂乱状態だった。

「うちの子、吐き気が止まらないんです! 大至急診てください! お願いします!」

 勝手に診察台に愛猫を寝かせる飼い主に仰天しつつ、獣医師が病状を聞くと、「それを調べるのがあなたの仕事でしょう!」とピシャリ。検査のために採血しようとしたら、いきなり怒鳴られた。続きを読む

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