貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

2017年08月

転職した30代男
転職で年収ダウン・・・
安易な転職で年収ダウン、よくある話ですね。
一流企業を辞めてまで、やりたかった自分の仕事・・・
夢は高くつきます。これだけは押さえておきたいですね。


年収90万円で東京ハッピーライフ [ 大原扁理 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

 有効求人倍率がバブル期を超えたと話題だ。こんな景気のいいニュースを聞いて「今が転職のチャンスかも!」と思った人は少なくないだろう。しかし、厚労省の統計によると転職者の約3分の1は年収が下がっている。つまり、決して手放しで喜べる状況ではないのだ。では、希望に溢れた転職者を“転職貧乏”に追い込む要因は一体何なのか。あるケースを紹介しよう。

◆夢を追って何不自由ない大手企業にサラバ

佐藤雅哉さん(仮名・33歳・未婚)

【転職した結果】年収600万円→年収350万円続きを読む

出会いカフェ
出会い・・・
世の中には不純な出会いもあるようですね。
少女の頬を伝う涙の意味するものは・・・
親に言えない、親が悲しむようなことはどんな理由があってもしてはいけません。


出会いなおし [ 森 絵都 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

 加計学園問題を告発した文部科学省前事務次官、前川喜平氏(62才)は、貧困女性の実地調査として出会いカフェに出入りしていたという。出会いカフェにはどんな女性がいるのだろうか──。

 池袋の東口。大型家電量販店の並びの通りに、出会いカフェ『K』がある。入り口で登録料と入店料計4000円を支払うと、階下のフロアに案内される。

 眼前に広がるのは、縦2m、横15mのマジックミラー。中に女性がびっしりと座っている。携帯をいじる者、雑誌を読む者、過ごし方は各々だが、女性からこちらは見えない。水族館の水槽をのぞき込むように、マジックミラーの前を男性客が回遊する。カーテンで仕切られたソファひとつの狭い部屋で、指名した女性と対面した。続きを読む

低所得
低所得にあえぐ・・・
もし40代でこのような状況であれば金銭的にかなり厳しいですね。
年収が100万円ダウンすれば、住宅ローンや教育費など払いきれません。
沈みゆく泥舟・・・まさにこれですね。


年収100万円の豊かな節約生活術 [ 山崎寿人 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

 40代ともなれば給料も上がり、若い頃よりも楽できると思っていたのに。そう嘆く声は多い。昨今、低所得にあえぐ40代が急増中だ。その理由は出世できない、転職回数が多いなどさまざま。中年でも稼げない時代が来ている――続きを読む

妻にも捨てられ
仕事は派遣、貯金はゼロ・・・
こんな言葉が並ぶだけで憂鬱になりますね。
34歳男性は精神を少し病んで、妻や子と別れ、難病にまで冒されて・・・
前を向いて生きていくしかありません。この男性に幸あれ。


ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく [ 堀江貴文 ]
今日、ホームレスになった 15人のサラリーマン転落人生 [ 増田明利 ]

貧乏・生活苦ランキング ← あまりの貧困に、切なすぎて泣ける

現代の日本は、非正規雇用の拡大により、所得格差が急速に広がっている。そこにあるのは、いったん貧困のワナに陥ると抜け出すことが困難な「貧困強制社会」である。本連載では「ボクらの貧困」、つまり男性の貧困の個別ケースにフォーカスしてリポートしていく。今回は派遣専門の介護職員として働く、サトシさん(34歳)のケースに迫る。

 通過する特急列車に飛び込もうとした。そのときだ。すぐ隣で、影のようなものが一瞬早く身を躍らせるのが見えた。スーツ姿の女性だった。今年4月、関東近郊のあるJR駅構内。まさか、先を越されたのか?  呆然としていると、あっという間に周囲は野次馬たちで騒然となった。彼らは遺体や駆け付ける駅員の様子をスマートフォンで撮影し、SNSへと投稿し始めたという。続きを読む

↑このページのトップヘ