貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。為替

2017年04月

家賃の平均
貧困の入り口とも言われているシングルマザー。
彼女達の家賃事情が調査により判明しました。
首都圏で5万円台の賃貸では、狭すぎて子育ても大変でしょうね。
かといって、あまり郊外では働き口がないでしょうし・・・


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アットホームは3月31日、「シングルマザーの住まいの実態調査」の結果を発表した。調査は2月20日~21日、全国の20歳~59歳のシングルマザー618名を対象にインターネットで行われた。

「現在実家で暮らしている」というシングルマザーは24.3%。実家暮らしではない人のうち、住宅種別としては、賃貸住宅が68.6%、持ち家が31.4%という割合だった。続きを読む

借金地獄
お金を貸している側からすると、上得意は誰か?
毎月、決まった金額を返済してくれる客ほど有り難いものはありません。
「リボ払い」は言葉の響きから勘違いしそうですが、借金です。しかもタチの悪い。


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お金に苦労せず、幸せに生きていくことを目指す【脱貧困診断】。今回の相談は、広告会社勤務の泉山玲子さん(仮名 35歳)からの質問です。

「35歳 独身 会社員です。すべての支払いをクレジットカードで行なっています。毎月、カード会社からリボ払い勧誘のはがきが届きます。使ったことはないのですが、月々数万円の定額返済は魅力です。この定額返済なら、一生欲しいものを我慢せずに生きていける気がするのですが、リボ払いのまま死ぬとどうなるんですか?」

名前の知れた会社から、毎月毎月、勧誘はがきがくるのですから、悪いものを勧められているなんて考えられませんよね。それに、はがきに書かれている月々の支払がコンパクトになります! という言葉は、お得のような気にさせられます。リボ払いなら、一生欲しいものを我慢せずに生きていける!? なんてズルい思いがよぎる気持ちもあるようなないような……。さっそく森井じゅんさんに教えていただきましょう。続きを読む

海外暮らしで転落
物事は、あまり深く考えてもどうなるわけでもありませんが、
短絡的に楽観視しすぎるのは身の破滅を招きます。海外で知り合いそのまま国際結婚。
せめて相手の経済力ぐらいは把握しておきましょう。軽すぎるのは不幸です。


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 どんなに辛いことがあっても、私は負けない──。そんな強い意志を持った林希美恵さん(仮名・神奈川県・45才)が、自らの半生を告白する。

〈本稿は、「自らの半生を見つめ直し、それを書き記すことによって俯瞰して、自らの不幸を乗り越える一助としたい」という一般のかたから寄せられた手記を、原文にできる限り忠実に再現いたしました〉続きを読む

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