貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。びんびん貧乏、びんびんビンボー

1億円を、貯めた男の末路
地元企業に30年以上勤めた50代後半の男性、趣味は貯金。
給料はさほど高くありませんでしたが実家暮らしを続け、
給与の2/3以上を貯蓄に回してきました。
コツコツ貯めて54歳の時には貯金が1憶円を突破!
長年「貯金バカ」に徹したことが自らの誇りでしたが、
思いもよらない結末を迎え、更にはトラブルまで…
貯金が無いのは問題がありますが、
貯金がありすぎるのも問題があるようですね。でも羨ましい。


貯金0円からのゆきこの貯まる生活 [ ゆきこ ]
「3足1000円」の靴下を買う人は一生お金が貯まらない [ 松崎 のり子 ]

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お金のストレスを抱えている人たちは、じつは「お金の置き場所」が適切ではないのです。

 ここでは、私がこれまで見てきた、「お金の置き場所」に失敗した人のエピソードをお伝えしましょう。

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金欠で、再婚を急いだ母
ノンフィクションライターが「再婚を急いだ母」のことを書いています。
離婚した後、経済苦から再婚を急いだ母親。
打算だけの見切り発車の結婚は、
母親本人だけでなく子どもにも良い影響はないのかも。
理由はともあれ「男を見る目がないから離婚した」
この事実は変わらないのですから、
見る目のないままに再婚しては二の舞になるだけです。
離婚するなら経済的な準備もお忘れなく。


ゆる貯め家計 1年で100万円貯められる [ 横山光昭 ]
37独身、年収300万円知っておきたいお金のこと [ 横山光昭 ]

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今回のテーマは「お金がないために再婚を急ぐ母親たち」。こちらは、あまり知られていないように感じます。

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消えた500万円、不倫の代償
その場の流れから不倫関係になってしまった30代女性。
夫に全てを話して離婚するつもりでいましたが、
話す前に、妻に無関心だった夫に不倫がバレてしまいます。
これ、当人たちは相当に舞い上がっていたんでしょうね。
最終的には協議離婚となりましたが、
財産分与はなしで、慰謝料は500万円となりました。
相場より高かったのは、それなりの理由があったと思います。
よほど悪質なことをやったのかも。


日本の貧困女子 (SB新書) [ 中村 淳彦 ]
得するお金のスゴ技大全 知ってるだけで年間50万円浮く!! [ 丸山晴美 ]

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結婚5年で生じた「ゆらぎ」

仲睦まじく暮らせていた二人だったが、Wさんの気持ちが崩れ出したのは結婚5年目のことだ。周囲の夫婦に子供が生まれる中で「子供についてどうしよう」という思いが浮かんだのだが、それを夫に切り出すことができなかったのだ。

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女性が購入した、マンション価格
最近は独身女性のマンション購入が増えているようです。
マンションを購入した未婚女性がアンケートに答えています。
購入者の年収は400~500万円。非正規社員も15%超います。
マンション価格は3000万円台が最多。
1LDKや2LDKの「コンパクトマンション」が人気で、
中古になっても需要が高く、価格が下がりにくいようです。
資産価値としても好物件を購入しているようで堅実です。


派遣社員あすみの家計簿 (小学館文庫) [ 青木 祐子 ]
令和版 離婚ハンドブック [ 比留田薫 ]   お金本 [ 左右社編集部 ]

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人生100年と言われる今の時代、「資産運用」は避けては通れない課題の一つとなっている。そんな中、「資産価値」を意識してマンション購入に踏み切った女性563名を対象にした、一般社団法人「女性のための快適住まいづくり研究会」による意識調査が行われたので、その結果を紹介していきたい。

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恐怖の、田舎暮らし
コロナのこともあり東京を離れて地方に移住する人が増えています。
しかし地方移住のなかなか大変なようで、
「ワナ」あるいは「ドツボ」にハマった事例も。
工事費をぼったくられたり、自治会費をふっかけられたり…
役場に生活相談した内容がすべて集落に筒抜けだったりと、
プライバシーや守秘義務なんかは蔑ろにされるようです。
田舎には田舎のルールが存在し、よそ者にとっては恐怖かも。


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工事費をぼったくられる

コロナ禍の終息が見えない今、首都圏周辺の別荘を扱う不動産業界が活況を呈している。第二波、第三波に備えようと、買い気にはやった首都圏の住人が大挙して押し寄せているからだ。だが、こうしたときにこそ “移住事故”は発生する…。

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