貧乏かわせみ

年金貧乏、タワマン貧乏、隠れ貧乏、若者貧乏、老後貧乏、貧困女子、貧困男子、ローン破産、生活保護。貧乏は悲しく切ない。

妊娠
慢性的な嫁不足に悩む中国の農村部。
所得格差もあって貧困から抜け出せない人たちが大勢います。
貧しさゆえに結婚を諦める人もいるようですね。
中国の貧しい農村で、兄妹同士による結婚式が行われたのですが、
妹はすでに兄の子どもを身ごもって・・・



 日本の民法では三親等内の血縁関係者同士での結婚が禁じられているが、四親等にあたるいとこ同士での結婚は認められている。実際に菅直人元総理大臣のように、いとこ同士で結婚したという話はたまに聞くことがある。このたび中国の農村で兄妹同士による結婚式が行われ、妹はすでに兄の子どもを身ごもっているという驚くべきニュースが飛び込んできた。

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離婚
貧困は、ちょっとしたキッカケで起こります。
離婚をして貧しさに陥る女性も多いようですが、
生活設計を怠ると・・・取り返しのつかない深みが待っています。



ロウソクだけでシャワーを浴びたこともありました

<栗原郁恵さん(仮名・36歳)/無職>

 貧困の波は突然やって来て人生を狂わせる。専門学校に通うために18歳で上京した栗原さんは、卒業後にバイト先の飲食店経営者と結婚。世田谷区の高級マンションに住み、誰もが羨む生活を送っていた。

「当時を振り返れば、まだ20歳で世間知らずの子供でしたね。勢いのまま結婚し、即出産。お金には恵まれていたけど、旦那は仕事が忙しくなかなか帰ってこず、東京で一人ぼっちの子育てにずっとストレスが溜まっていて……」

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孤独死
20年後は7世帯中1世帯が独居老人になるといわれています。
必然的に孤独死が増えます。爆発的な数値で・・・
これは、人口構成から読み取れる間違いなく訪れる近未来です。
誰にでも最期はありますが、葬られることが贅沢に・・・
そんな時代が、すぐそこまでやって来ているようです。



 意外と知らない通夜やお葬式でのマナー、業界の裏事情を綴った今、注目のサイト「考える葬儀屋さんのブログ」。「ライブドアブログOF THE YEAR 2015」にも選ばれた同サイトの管理人・考える葬儀屋さんに聞いた、今こそ知っておきたいお葬式の常識とは――。

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カップル
35歳まで大手のPR会社の正社員として働き、
当時の年収は600万円あったという。
しかし、朝7時から終電までの報われない仕事に、
完全に燃え尽きて退職したと話す。
月収が19万円になった40歳の貧困女子の体験談です。



女性誌『Suits WOMAN』で注目を集めた「貧困女子」。これは普通の毎日を送っていたのに、気がつけば“貧困”と言われる状態になってしまった女性たちの体験談。

今回お話を伺ったのは・今関明子さん(仮名・40歳)。職業は派遣社員で、現在は新宿区内にある食品メーカーの営業補助として週5で働き、月収は19万円。

「35歳まで大手のPR会社の正社員でした。月収は手取りで40万円、ボーナスもあり年収は600万円ほどありましたが、朝7時から終電まで働くというハードな生活に、プチうつになって、完全に燃え尽きて退社しました」

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