貧乏かわせみ

辛く悲しい本当の貧乏です。笑う余裕はなく泣く暇もなく、それでも精一杯、今日を生きたい。

7貧乏
問題になっている40代以上のひきこもりについてです。
高年齢化が進んでいるため、
近いうちに親が亡くなることが想定されます。
親亡き後のことは恐ろしくて考えられずに、
自死を選ぶと答えた男性2名の現状に迫ります。
お金がないと辛いものですが、それでも生きるべきだと思います。
貧乏すぎる私でも生きています。どうか生き抜いてください。


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昨今、40代以上のひきこもりが若年層よりも多いことが明らかになり、80代の親が50代の子供を養う「8050問題」が勃発。しかも中年から突然ひきこもりになってしまう人が半数を超え、近いうちに親が亡くなってしまうことも考えられる。2人の男性に聞いた。

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8貧乏
36歳の女性は、2年前に中学時代の友人を心筋梗塞で亡くしました。
友人は昔から貧乏で「とにかくお金がないのが怖い」と漏らしていたとか。
生活苦に陥っており、かなり切り詰めた生活をしていたようです。
生前は食うや食わずの質素で貧乏な生活をしていましたが、
死後みつかった彼女の通帳には、3000万円以上もの大金が。
爪に火をともすようにして貯めたお金だけが、
彼女の唯一の救いだったのかもしれません。
お金がないのは怖いですよね。切なすぎて胸が痛くなりました。


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友人の死に思う……人生、金がすべてなのか
お金がなければ生きていけない。だが、お金がすべてというわけではない。大半の人はそう思っているのではないだろうか。生活を楽しみながら貯金ができればいいのだが、今の世の中、そうもいかないのが現実だ。

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1貧乏
国税庁の調査によると、給与所得者の毎月の平均手取り額は約28万円。
一方、厚生年金の受給者が平均で受け取っている額は月に約14万6000円。
老後は働いていた頃の半分の年金しかありません。
手取り28万円で貯金をするのは厳しいかもしれませんが、
貯金をしておかないと、老後はかなり厳しくなりそうです。
そうは思っても生活が苦しいと、なかなか貯金なんて出来ないですよね。
我が家がそうです。


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「下流老人」「老後破産」…なんとも辛い言葉が多くなった昨今。老後に必要なお金、貯められていますか? 『令和元年度「生活保障に関する調査」』より、日本人の生活設計について見ていきます。

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2貧乏
民法では三親等内の親族間において扶養の義務があるので、
生活保護を受けようとすると、親族に対し扶養できるかどうか聞くみたい。
扶養照会されて扶養に応じる親族は全体の2%未満のようですが、
それでもやはり法律で決まっている以上、照会せざるを得ないようです。
「扶養照会はしてほしくなかった」という心情も理解できますが、
照会しないと不法行為になってしまうので仕方ないかもね。
生活保護を受けられるなら下手な貧乏よりマシです。
我が家なんかは確実に、生活保護以下の暮らしですから。


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新型コロナウイルスの感染拡大で生活に困窮する人が増えるなか、生活保護を申請する際に福祉事務所が親族に対して援助できないか問い合わせる「扶養照会」が申請のハードルになっているとの指摘がある。

生活保護の、つらい… の続きを読む >>

3貧乏
コロナ禍の影響で普通の人も引き籠りがちですね。
1日のほとんどの時間を家で過ごすとストレスが溜まります。
無職の犯罪が増加傾向にありますが、
元々ひきこもりっだった人はどうしているんでしょうね。
深刻だと言われ続けている40代以上の中高年ひきこもり。
今回は長期のひきこもり歴を持つ2人の男性の、
先の見えない厳しい現状です。みんな辛いんですね。


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約12年間のひきこもり生活
地方都市の実家で年金暮らしの年老いた両親と暮らす静野宏司さん(仮名・45歳)は、90年代後半の就職氷河期のあおりを受け就活に失敗。

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